新規顧客開拓にお悩みの方、低いDM反応率にお悩みの方へ


 

これは誰でも簡単にすぐでき、即効果の出る、最もお金のかからない新規開拓方法です。

 

顧客開拓

 反応がよくなる顧客開拓のためのDM作成のコツとは

1 顧客開拓を成功させるDMの書き方法則

 顧客開拓を成功させるためには、より多くの見込み客に反応してもらうことが必要です。反応のよいDMを作成する書き方法則があります。

 それが「AIDA法則」です。

 AIDA法則とは、相手の感情の動きに合わせた文章の書き方の法則で、順番にどのような文章を書くべきか、必要な文章の頭文字をとってそう呼ばれます。

A(Attention) ・・・ 注意を引く文章
I(Interest) ・・・ 興味を起こさせる文章
D(Desire) ・・・ 欲求をわかせる文章
A(Action) ・・・ 行動を促す文章

 したがって、この順序にしたがって文章を書けば、相手の感情が動きやすくなり、顧客開拓に効果的なDMが作れます。

 法人顧客開拓にDMの活用をお考えの方は、「AIDA法則」をぜひ覚えておいてください。


2 顧客開拓を成功させるDMの4つの条件

 顧客開拓を成功させるDMには、以下の4つの条件があります。

 それは送るべき相手が絞り込まれており、絞り込まれた相手に合ったメッセージが伝えられているものです。さらに相手にとってハードルを低くするためのステップ、無料サンプル、お試し、無料レポート等の魅力あるオファーが提示されていなければなりません。

 すなわち、これらにDMを送るべきタイミングを合わせた「SWOT法則」に従っていることが、顧客開拓を成功させるDMの条件です。

 「SWOT」とは、DMの反応をよくするつぎの4原則の頭文字をとったものです。

S(Select) ・・・ 送るべき相手を絞り込む
W(Writing) ・・・ 絞り込んだ相手に合ったメッセージを書く
O(Offer) ・・・ 相手の申し込みに対するハードルを低くする魅力ある
オファーを提示する
T(Timing) ・・・ 相手がそれを最も必要としている時に送る

 そしてこのなかでDMの命ともいうべきW(Writing)は、「AIDA法則」に則って書かれなければなりません。

 顧客開拓を成功させるDMを作りたいのなら、必ずこの4つの条件をチェックする必要があります。

 

この他のDM成功のコツ

   

 

  

「販路拡大、顧客開拓を成功させるDM戦略」

 

DMでどのような戦略を立てて営業をすれば顧客の幅を拡げ、新規顧客を増やすことができるか、成功するDMの極意を知ることができます

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